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モデル、女優、ジュエリーブランド「エナソルーナ」のディレクターと、
様々な分野で活躍する佐田真由美さんとYANUKの初となるコラボレーションデニム。
「家でもどこでも毎日デニムを穿いていたい」という
佐田さんのイメージにまず浮かんだのは、
風にフワフワ揺れる花びらのような軽やかさと、
地に足が付いた強さを持ち合わせた女性像でした。

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「芯が強いながらも、いろいろな自分になりたいという軽やかさも持っている女性。そこに寄り添う"BLOOM DENIM"。身長も体型も年齢も問わず色々な女性に穿いてもらいたいから、どんな人にも似合ってクリーンに穿けるどこか懐かしいマリンブルーと、モードに穿けるグレーの2色を選びました。ヴィンテージデニムに見られる古着っぽい本格的な顔を意識しつつも、わかりやすいクラッシュはあえて避け、ほんのりダメージをのせる事で穿き込んだようなこなれ感を。それに私自身、股上が浅いと穿いていて不安になるので、守られている感覚になるくらいに、それでいて深すぎないようにしました。どんなシーンでも穿けて気持ちがいい。常に一緒にいたい最高のデイリーデニムです」

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古着のストレートシルエットのジーンズを現代風にアレンジ。膝からすとんと落ちるストレートのイメージは残しつつ、少しだけテーパードをきかせました。

仕立てのいいシャツをさらりと
洗練された大人のムードで

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  • 「出来上がってみて、想像していた以上に様々な身長の方に似合うのには驚きました。デニムってレングスがシビアですが、これは不思議とどんな方でも穿きこなしやすいと思います」。
  • 57103501 / BLOOMDENIM / MBL / 28,000+tax

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素肌と呼吸にそっと溶け込む
キャミソールとデニム

清潔な印象をさらに引き立たせるため、フロントボタン、シープスキンのヒップラベルをクリアなホワイトで統一。

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  • 愛着を持って穿き込んだ古着のような柔らかい表情は佐田さんのこだわり。リラックスタイムにも心地いいソフトな着心地は、歳を重ねるたびに身体に優しい服を求めるようになってきた大人の気持ちに優しく寄り添います。
  • 57103502 / BLOOMDENIM / MGY / 28,000+tax

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ヒョウ柄コートとコンバース
デニムが好きを繋いでくれる

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  • 裾のアタリ、ムラの雰囲気は実際のヴィンテージを参考にレーザー加工を駆使して表現。ここまで色落ちをした実際の古着は汚れや日焼けなどダーティなイメージですが、このデニムは超淡色にも関わらず汚し加工を施していないので、クリーンなムードで穿くことができます。
  • 57103501 / BLOOMDENIM / MBL / 28,000+tax

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ネイビーコートとトリッカーズ
濃トーンでミニマルに

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  • 「デニムって人柄を表す気がするんです。同じデニムなのに穿く人によってガラリと雰囲気が変わるでしょう?デニムがその人に合わせてくれるというか、自分色に染まってくれる。世の中にたくさん物があふれているからこそ、自分のカラーを出していく事がますます大切になってくると思うんです。このデニムで皆さんそれぞれのカラーを活かした着こなしをぜひ楽しんでみてください」
  • 57103502 / BLOOMDENIM / MGY / 28,000+tax

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  • センターにターコイズ、トップにダイヤモンドをセッティングしたネックレスはYANUK×Enasolunaのエクスクルーシブ。ネックレスはスライドさせることでチョーカーのように着けることができます。
  • 57103513 / 10K / ¥28,000+TAX

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Profile
MAYUMI SADA  佐田真由美
3歳からモデルとしてのキャリアをスタートさせ、女優、歌手と幅広いジャンルで活躍。飾らない人柄や抜群のファッションセンスで、同世代の女性から圧倒的な人気を誇る。現在はファッション誌やTVCMなどで活躍。
宝島社「otnaMUSE」でレギュラーモデルを務めるかたわら、ジュエリーブランド「Enasoluna」(エナソルーナ)のディレクターとして、ブランドに関する全てを手がけている。プライベートでは2児の母で、2017年には第10回ベストマザー賞文化部門を受賞。

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