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いつか理想のエプロンを作りたい
その想いがぎゅっとつまったデニムエプロン

「いつかデニム素材で理想のエプロンを作りたい」
そう想い続けていた高山都さんにYANUKがラブコールを送り、
洋服を着るように楽しめるデニムエプロンが完成しました。
「デニムはもともと育てる楽しみがあるアイテム。
使い込んで汚れるほど愛着がわいてくるエプロンとデニムはとても相性が良いと思っていました。
でも探すほどに理想のデニムエプロンに出逢えず。。。。
ホームパーティでは料理をしたままエプロンを外さず着席ができてゲストとの会話を楽しめ、
近くのマーケットまでちょっと買い出しに行きたい時にも
エプロン姿のままで出かけられるオシャレで様になるものが欲しい。
そうした想いからデザインしたのが4WAYで着られるドレスエプロンとオーバーオールエプロンです」

ONLINE STORE予約受付日:10/6(土)13:00〜

Dress Apron4つの着こなしが楽しめて気分も変わるドレスエプロン

4パターンの着かたが楽しめるドレスエプロンはボトムス次第で様々な表情に変化。
ホームパーティでのおもてなしからスーパーマーケットまで、エプロンを着けたままのオシャレが楽しめます。

ドレスのように着られるから、おもてなしの場面でも素敵に見える
「ドレスエプロンは割烹着を着ているような“ほっこり感”や“お母さん感”が出ないように、デコルテが綺麗に見えて女性らしさが香る深めのVネックで着られる仕様も考えました」
女性としてのスイッチが入るように艶やかなデコルテラインにこだわりを
フロントを開けて羽織ればロングカーディガンとしても

Overall Apron大好きなオーバーオールは本格的な加工とディテールを追求しました

「普段から愛用しているデニムのオーバーオールは大好きなアイテム。
世の中には「なんちゃってオーバーオール風エプロン」はありますが、
オーバーオールをこよなく愛しているからこそ、
本格的なディテールやデニムならでは加工感を追求したエプロンを作りたかったんです。
スカートのように着られる長めのAラインシルエットにスリットを入れて女らしい印象に仕上げました」

とびきりの清潔感をもたらしてくれるホワイトデニム。水や油を玉のようにはじいてくれる特殊な素材を使っているので、いつまでもクリーンな印象をキープできます。
クリーンなホワイトデニムには水や油をはじく特殊素材を使用

MIYAKO TAKAYAMA高山 都

女優/モデル
1982年生まれ。ビューティモデル、女優、ラジオパーソナリティーなど幅広く活動。趣味は料理、マラソン。「#みやれゴハン」として料理や器などを紹介するインスタグラムが人気。趣味のマラソンでは2016横浜マラソンで3時間41分で完走の記録を持っている。自身の著書に『高山都の美・食・姿「したたかに」「自分らしく」過ごすコツ。』がある。

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